90,000円
大切な人といつもいっしょに。
ステンドグラスの輝きに包まれた自宅墓「おくぼ」。
お喜びのお声が届いています
金剛宝寺の家族墓で父の供養をしているのですが、お寺からの通知で自宅墓おくぼのことを知り、「家の中に置くお墓もあるのか」と心に残っていました。そんな時、兄が急逝。埋葬先は金剛宝寺の家族墓に決めましたが、突然のことで心の整理がつかず途方に暮れていた義姉に、「こういうものもあるよ」とおくぼの話をしてみました。義姉も姪もまだ故人と離れがたく、すべて納骨をしてしまうことに抵抗があったようで「おくぼならずっと一緒にいられるのね」と納得できたようです。電話で注文し、焼骨時に分骨できるよう早急に発送していただきました。急な依頼であったにもかかわらず親切に対応していただき、本当に助かりました。
ステンドグラスの写真立ては姪の願いでクローバーを選択。悲しみは急には癒えませんが、ずっと一緒に過ごしてきた家の中で故人を身近に感じながらご供養できる「おくぼ」なら、家族の心の支えになってくれると思います。

生前のように、亡くなった夫に毎日話しかけながら過ごしたいと考え、インターネットで見つけたおくぼを購入することにしました。 インターネットにはもっと小さめの手元供養品などもありましたが、御影石の重厚感やお墓代わりに供養できること、シンプルさなどに魅力を感じおくぼに決めました。 私は無宗教なので、宗教感がないところも良かったですね。 ステンドグラスはファンタジアを選択。ステンドグラスの輝きが活きたシンプルなデザインが気に入っています。 毎日ステンドグラスの中の写真に話しかけて過ごしていますので寂しくありません。これからも自分の健康を大切にしながら、主人と過ごしたこの家でご供養したいと思っています。
主人が急逝したためご遺骨の納骨先を探していました。主人は生前「散骨でいい」と言っていたのですが、いざ亡くなると手を合わせる場所が無いのは寂しく、また娘たちも反対していました。主人の実家にはお墓がありますが、そちらも遠いためお墓参りに行くこともなかなか出来ません。そんな時に弟が新聞に掲載されていた自宅墓「おくぼ」の記事のことを教えてくれたのです。
「いつでも気軽にお墓参りがしたい」「故人をいつも近くに感じていたい」「子どもに迷惑をかけたくない」という私の気持ちにぴったりのお墓で「これだ!」と思い、山野石材さんで実物を見させていただいてすぐに決断しました。娘は「お母さんがもしものときも私たちがきちんと供養するから」と言ってくれていますが、永代供養サポートプランも付けたので、万が一の時も子どもたちに迷惑をかける心配もありません。毎日手を合わせたり、写真に向かって挨拶をしたり、生前よりよく話しかけているかもしれませんね(笑)。
おくぼを選んでよかった――心からそう実感しています。

新聞で自宅墓の記事を読み、「探していた供養の形に出会えた!」と思いすぐに注文しました。主人は植物が好きだったので、ステンドグラスの写真立ては四葉のクローバーのデザインに。
とてもおしゃれでお部屋が華やいだ気がします。自宅墓が来てから毎日主人に話しかけているせいか、なんだかいつも一緒にいるような感覚になっていますね。納骨先のこと、供養のことなどいろいろと悩んでいましたが、自宅墓に出会えてそうした悩みを解消することができました。
毎日主人とおしゃべりしながらゆったりと過ごしています。

自宅墓も素敵でしたが、特に「宗旨宗派不問の永代供養サポートプラン」を付けられることに魅力を感じて資料を送ってもらうことにしました。実は以前近隣の樹木葬も見学したのですが、樹木葬も最終的には合葬になり、遺骨が手元に残らないことが分かりました。
しかし、自宅墓ならいつでもお参りが出来ますし、分骨した遺骨が手元にあるので将来状況が変わったとしても対応することができます。また、お墓や樹木葬はお墓参りに行ったり、お墓掃除などの手間もかかりますが、自宅墓ならそうした手間もかからず気軽にお参りできることにも魅力を感じました。

納骨先を探しながら母の遺骨を自宅で安置していましたが、一周忌が過ぎてしまいました。親類からも「そろそろ納骨をした方がいい」と言われ、インターネットで検索して見つけたのが「おくぼ」です。
永代供養サポートプラン付で遺骨は郵送もでき、価格はお墓や納骨堂に比べてとても安価!「おくぼ」ならきちんと供養しながらも納骨先の問題も解決できると思い購入を決めました。小さいお墓なので存在感が無いかも…と少し心配でしたが、届いてみると美しく磨かれた御影石がずっしりと重く、まさに“小さいお墓”そのもの。私は一人暮らしなのですが、永代供養墓使用承諾書を送っていただきましたので、将来自分が亡くなったあとのことも安心ですね。
主人が亡くなったあと、実家の菩提寺の納骨堂に納骨しましたが、お寺が遠くお参りに行けずに寂しい思いをしていました。そんな時娘がインターネットでおくぼのことを知り、「これいいんじゃない?」と勧めてくれました。主人の実家にも分骨を承諾してもらえたので早速注文。
マンション暮らしで部屋は広くありませんが、リビングの出窓に設置して毎日「おはよう」「おやすみ」の挨拶をしています。ステンドグラスのデザインはシンプルなものにしましたが、光が当たるとキラキラと輝いてとてもきれいです。
最初は「家の中にお墓?」と驚く人もいましたが、今では「毎日お墓参りしてもらえてご主人は幸せだね」と言っていただいています。
両親が亡くなり、先祖代々のお墓を墓じまいすることにしましたが、私には子どもがいないためお墓や納骨堂を購入することは考えていませんでした。最初は永代供養墓地への合葬を考えていましたが、「私が元気なうちは両親の供養はきちんとしたい、出来れば合葬ではなくきちんとお参りをしたい」と思い知り合いに相談したところ、インターネットで見つけた「おくぼ」を教えてもらいました。
パンフレットを送ってもらい、山野石材に電話で相談して、結局両親二人分のおくぼを購入、遠い先祖の遺骨は金剛宝寺で合葬だけしてもらうことにしました。
両親を自宅でご供養でき、同時に残りの遺骨は大自然の中でご先祖様と一緒に眠ることが出来る、ベストな選択になったと思います。
「おくぼ」の中で笑っている両親に毎日話しかけているのですが、両親もきっと喜んでくれていると思います。
▼
- お部屋の中に置ける
B5サイズの小さなお墓です - ご遺骨を入れた骨壺を御影石の中に納めて家の中でお参りできるコンパクトサイズのお墓です。ご自宅でご供養できるのでお参りに行く必要が無く、もちろん管理費等も必要ありません。

- お墓や納骨堂に比べてたいへん安価です
- 「おくぼ」は墓石、2寸壺、ステンドグラスの写真立てを全てセットにして税込90,000円。
お墓の建立には一般に150~300万円程度が必要ですので、大変安価な価格設定となります。

- 分骨したご遺骨を
そのまま入れることができます - 手元供養の場合、その多くがご遺骨を粉骨してから納めますが、「おくぼ」は分骨したご遺骨をそのままお納めできます。

- ステンドグラスの輝きが
故人の思い出を包みます - 御影石の墓石に、福岡のステンドグラス作家が制作したお洒落な写真立てをセット。
デザインを選ぶことができ、お部屋の素敵なインテリアにもなります。

- 故人の写真を入れて偲ぶことができます
- ステンドグラスの写真立てにはお好きな写真を入れることができます。
写真を入れ替えることもでき、大切な方の在りし日に思いを馳せることができます。

自宅墓「おくぼ」セット
セット内容
台座、ミニ墓石、2寸壺、ステンドグラス写真立て
-

ステンドグラス写真立て
全てハンドメイドの
一点物です。
商品によって大きさが異なります。ショップページにてご確認ください -

ミニ墓石
黒御影または桜御影
重量4.4㎏
幅135mm×高さ135mm
奥行135mm -

台座
黒御影のみ
重量2.4㎏
幅180mm×奥行255mm -

丸プレート(2枚)
黒御影または桜御影
重量170g
直径90mm -

2寸壺
重量230g
直径76mm×高さ90mm
自宅墓「おくぼ」セット
ご納骨の流れ
-
1
-
2

小さな骨壺(2寸壺)に
分骨したご遺骨を納めます -
3

骨壺を墓石の中に設置します
-
4

ステンドグラスの写真立てに
お気に入りの写真を入れます -
5

台座に墓石と写真立てを
設置して、ご自宅のお好きな
場所に置きます
制作者の紹介
ステンドグラス
A’s glass 中村 綾子
福岡市にアトリエを持つステンドグラス作家。2006年にはカナダトロント市に留学、Jane Irwin, Kathryn Irwinのアシスタントを務めた。伝統的な技術を大切にしながらも固定概念にとらわれない「生活に溶け込むアートグラス」づくりを目指し、その作品は多くのファンに愛されている。

































































