Tag Archives: 安い

福岡でご遺骨についてお悩みの方に。安さと安心を両立させた供養をご提案。

福岡でご遺骨をお受取り。ご納骨まですべてお任せでなんと5万円の安価!

天空陵合祀墓の「福岡受付」が始まりました!

 

山野石材では熊本と大分の県境「阿蘇くじゅう国立公園」の中に広がるるお寺「金剛宝寺」と提携し、

金剛宝寺の永代供養樹木葬墓地「天空陵 合祀墓」の福岡受付

永代供養「ぜんぶおまかせプラン」をスタートしました!

 

金剛宝寺 天空陵 〈福岡〉永代供養「ぜんぶおまかせプラン」の特徴は次の通りです。

 

【山野石材の本社・店舗でお申込み・ご遺骨のお預りが可能となりました】

「納骨をしたいが、直接墓所まで行くことができない」という方のために。

福岡市内の「山野石材」の本社・ひらお店にてお申込み・ご遺骨をお預りいたします。

 

 

【ご来店が困難な場合は、ご遺骨をご自宅まで受取りに伺います】

「車の運転ができないので、店舗に出向くのも大変」という方もいらっしゃいます。

そうした皆様のために、ご来店が困難な場合は、担当スタッフがご自宅まで無料でご遺骨のお預かりに伺います。

※福岡市内及び周辺都市限定となります

 

【金剛宝寺 天空陵までご遺骨をお届けし、ご納骨までしっかりと行います】

店舗またはご自宅にてお預かりしたご遺骨は山野石材のスタッフが丁寧に梱包して

金剛宝寺まで大切にお届けします。ご納骨の手配まですべてお任せください。

 

【四季折々の大自然に包まれた国立公園の中の絶景墓地に眠ることができます】

金剛宝寺 天空陵合祀墓は阿蘇くじゅう国立公園の中にあります。

四季折々の自然に包まれた壮大なスケールの永代供養墓で、ゆったりと眠ることができます。

 

【管理も供養も永代にわたってお任せできる安心の永代供養です】

納骨後は、管理も供養もすべておまかせください。もちろん追加のご負担も一切ありません。

 

そして…安価!!

管理料、永代供養料、永代使用料、消費税込みで

なんと

お一人様5万円です。

 

「納骨したいけど、車の運転ができないし、霊園やお寺に行くのも大変で…」

「骨壺ごと家に置いてあってそろそろ納骨しなきゃと思ってるが、

納骨堂やお墓のことはあまり分からないし、どうすればいいのか困ってる」

「納骨をしなければいけないと思うが、お金に余裕がないし…納骨しにいく時間もなかなか取れない」

「安価で手間がかからない方がいい、でもご遺骨は大切に供養したい」

「縁の薄い親戚のお骨を預かっているけど、どうしたらいいのかなあ」

「一人暮らしなので自分が亡くなったあと遺骨がどうなるのか不安」

…などなど。供養に関するお悩みを抱えた皆様、ぜひご検討くださいね!

詳しくはこちらから→ご遺骨のお預りからご納骨まですべておまかせで5万円!天空陵合祀福岡受付ご紹介ページ

 

福岡でお墓をお探しの方に。安価でお洒落なお墓をご紹介!

■お墓は意外と安く建てられる!

 お洒落で収容できる骨壺数も多いおすすめのお墓をご紹介します。

 

それはこれ!

   ↓↓↓↓

 

 

ささぐり極楽霊苑の新区画「わかばの区」に登場した1㎡のお墓です!

 

価格は税込107万円~

 

上の写真では墓石に中国産の石材G663を使用していますが、お好みに合わせて石種を変えることもできます!

コンパクトでお洒落なデザインのお墓ですが、骨壺を16個まで納めることができる安心の収容力なんですよ。

 

納骨堂と変わらない(むしろ安い?)価格で、ご先祖様から子孫まで安心のお墓が建てられるのです!!

 

交通アクセスもご安心ください。

ささぐり極楽霊苑は福岡市のベットタウンとしても人気の福岡県糟屋郡篠栗町にある霊園で、

都心から車で約25分、都市高速糟屋ランプから車で約5分でお参りにもとても便利です。

しかも、日本有数の霊場である篠栗町の静かな環境に広がっており、故人とゆったりと語り合うことができます。

 

広々とした気持ちの良い空間が広がるささぐり極楽霊苑
緑と青空に包まれたゆったりとした霊園です。

 

ささぐり極楽霊苑

 

園内には様々なテイストの区画がありますが、最近はこの1㎡のお墓も大好評だそうですよ(^▽^)

 

山野石材では霊園資料のご送付や霊園案内も承っています!

もちろん霊園案内もお見積りも無料です!

お気軽にお問合せくださいね→お電話・お問合せ・資料請求

 

コンパクトなのに墓誌もあり、故人のお名前を彫刻することができます!

 

お墓は案外安く建てられる?福岡のお墓の費用の相場

福岡でお墓を建てるなら費用はいくら?お墓の価格のこと、教えます!

 

■せっかくお墓を建てたのに後悔…なぜでしょう?

 

それは、やっぱりお金のことが多いようです。

 

〈事例1〉福岡市東区 A様

広告に載っていたお墓がとても安かったので契約をしたら、それは墓石のみの金額だった。他にもいろいろな費用がかかって、最終的にはかなり高額になってしまった。

断りたかったが、話が進んでいて断ることができず…。安さに飛びつかず、もっと慎重に検討しておけばよかった。 (50代・女性)

 

〈事例2〉福岡市中央区 K様

市立霊園の応募で、競争率が低そうだったので広めの区画を応募しました。無事当選したが、お墓の見積りを頼むと、想像より高くてびっくり。しかし、周囲のお墓とのバランスがあるため、質素すぎるものにもできず…。

結局予想よりお金がかかってしまった。とても立派なお墓ができ自分としては満足しているが、妻は「民間霊園だったら区画の広さも選べたのに…」と少し不満そうだ。 〈60代・男性〉

 

〈事例3〉大野城市 O様

霊園から石材店を紹介されたので言われるがままに契約をしてしまいました。お墓づくりの相場が分からず「こんなものなんだろう」と思っていたのですが、お墓を建てた後相場よりも高いことが分かり…。

あらかじめ価格の相場を調べていたら、見積りが出た時点で交渉ができたのに…と後悔しています。〈70代・女性〉

 

〈事例4〉糟屋郡志免町  Y様

「お墓にしたい」と思っていたのですが、お墓は高いと聞いていたので諦めて菩提寺の納骨堂にしました。しかし、後々知り合いがお墓を100万円ほどで建てたと聞き、驚きました。自分が購入した納骨壇より安いのです。

納骨堂も悪くはないのですが、やはり「終の棲家」としての存在感があるお墓の方が良かったなあと残念に思っています。     〈80代・男性〉

 

 

これらはほんの一例ですが、よく調べずに流されて決めてしまったり、金額の安さや広告などにつられて簡単に決めてしまうのは要注意のようですね。

 

■福岡でお墓を建てるなら実際に費用はいくらくらいでしょうか?金額の目安は?

 

費用の話になりましたが…ところで、皆さんはお墓の価格をどれくらいだと考えていますか?

実際お問合せをしていただいた方にお見積りをすると、「そんなに安くできるの?」「考えていたより高いなあ」「まあそれくらいなら大丈夫だな」と反応は様々です。

では皆さんが想定されている平均金額は…どれくらいでしょうか?

 

〈想定金額〉

あるアンケートによるとお墓を購入する前に「だいたいこれくらいかな」と想定している金額は、49万円以下が30.2%、50~99万円が18.9%と100万円以下を想定している人が約半数という結果になりました。

しかし、なかには「500万円以上」と考えている方もいらっしゃり、人によって想定している金額が異なるようですね。

 

※保険クリニック調べアンケート/サンプル数:500名(男性250名、女性250名) 年齢:40~69歳 調査方法:Webアンケート 調査期間:2014年8月4日~8月5日

 

 

では実際はどうなのでしょうか?

 

〈実際にかかった金額〉

なんと100万円未満でお墓を建てた方は26.8%と、全体の約1/4という結果に…。

一番多い価格帯は100~200万円未満。特に100~150万円未満が一番多いようです。゜

参考/一般社団法人全国優良石材店の会 2017年調査データ

 

 

 

〈2㎡ほどのお墓が増えている!プロに聞いた福岡のお墓の相場〉

弊社では年間約500件のお墓のお仕事をさせていただいています。そんなお墓づくりの最前線にいるプロに聞いてみたところ…最近人気のお墓の敷地面積は1.5~2㎡ほど。コンパクトな規格墓が人気を集めています。

規格墓とは民間霊園などで大きさ、デザイン、使用する石種などが決められたお墓のこと。家でいえば、建売によくある規格住宅のようなものですね。

価格は150万円ほどが多いようですが、100万円以下で建てられるお墓も増えているんですよ。

デザインも石種も決まっているので、打合せをしたり面倒な手間がかからないことが規格墓のメリットですが、他の人と同じデザインのお墓がずらりと並ぶことになります。

「故人の生きた証だから、もうちょっと個性を大切にしたい」と思う方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方におすすめなのが自由墓。

自分で好きな石種やデザインを決められ、世界に一つの我が家のお墓を建てることができるいわばオーダーメイドのお墓です。

「でもオーダーメイドのお墓は高いんじゃないの?」と心配される方もいますが、ご予算に合わせて作ることができるのも自由墓の魅力。

石材店に予算を伝えたらその範囲で作ることができる石種やデザインを提案してもらえますし、細かい部分に対するこだわりにも相談に応じてもらえます。

「あまりピンとこないけれど、規格墓でいいか。妥協しよう…」という場合は、自由墓もぜひ検討してみてくださいね。

 

■価格面も大満足のお墓を建てるコツ

 

〈金額の意味を知ろう〉

 

お墓の費用は大きく分けて次の4つになります。

 

①永代使用料(土地代)+②墓石代+③工事費+④管理料=お墓のお値段

 

「永代使用料」は土地代が高い都心部などや設備・施設・管理が整った霊園などでは高めに設定されていることが多いようです。逆に市立霊園はこの永代使用料は民間霊園と比べて安価です。

時々「お墓を買ったので、土地は自分のもの。別のお墓に移すときは売却してもいいんだよね」と誤解している方もいらっしゃいますが、墓所の契約は「墓所の永代使用権」を得ただけであって、その土地が自分のものになったわけではありません。

使用者・後継者がいる限り、永代にわたって墓所を使用することはできますが、他人への譲渡・転売をすることはできません。

 

また、もうひとつ、注意しておきたいのが「管理料」です。

管理料は毎年、または毎月支払う必要がありますが、金額は数千円~数万円/年と様々です。

管理料を一定期間滞納してしまうと、規定に基づいて使用権が取り消される場合があります。その場合は事前の通知を行ったあとに撤去されることも…。

お墓を購入するときは、管理料が子ども、孫世代にとっても負担のない金額かどうかについても考慮に入れてください。

また霊園・寺院によっては数年もしくは数十年分をまとめて納めることもできますので、管理料の一括支払いができるかどうか聞いてみるのも良いでしょう。

 

 

〈どんなことにいくらくらい必要か、お墓づくりにかかる費用の内訳を知ろう〉

 

墓所の永代使用料のほかに必要となるのが墓石代と工事費です。

墓石代は簡単にいえば「石の種類」と「使う量」「加工の内容」などで決まります。

石の種類は宝石と同じで、産地や種類によって価格が全く違ってきます。

またお墓は時には家よりも長いおつきあいとなるものですので、長期的な視点で、出来るだけ劣化しないよう、吸水率や耐久性なども考慮に入れる必要があります。

 

もう一つ価格に大きく関わってくるのが工事費です。

実は工事費も一定金額ではなく、墓所の条件によって異なります。

墓所が山奥にあり、トラックでの移動がスムーズにいかない場合は施工に時間がかかりますし、地盤が軟弱な場合は基礎工事が必要となったり、またクレーンなどを要することになります。そうするとやはり工事費が高めになってしまいます。

 

「このくらいのお墓を建てたいんだけど、いくらくらいか値段を知りたい」というお電話いただくことがよくありますが、やはりこうした事情から当社は「実際に現地を見てからお見積りさせていただきます」とお答えさせていただいています。

 

〈分からないことはどんどん質問しよう〉

多くの方々にとって、お墓を建てるのは初めての経験だと思います。ですから分からないことがあるのは当たり前です。

心配なこと、分からないことなどがあったら、信頼できる石材店にどんどん質問しましょう。

お墓は決して安い買い物ではありませんし、子から孫へと長い付き合いとなるものです。お墓を見るたびに「あのときこうすればよかった」と後悔することがないよう、積極的に何でも聞いてみてください。

「お金のことであれこれ言うのは…」「常識がないと思われないかしら?」などと心配する必要はありません。良心的な石材店ならどんな質問にも丁寧に答えてくれるはずです。

後に不満を残さないためにも、価格についても分からない場合は「どうしてこの値段になるのか」率直に質問してください。

 

 

■お墓づくりのこだわりに合わせて選ぼう

 

お墓づくりに失敗しない一番のコツは「どんなお墓に入りたいか」「お墓づくりで何を最も重視するのか」しっかり考えてから選ぶことです。

例えば「小さくてもいいから、たくさんの人にお参りに来てもらえるお墓にしたい」と考えるなら、先祖代々のお墓をお参りしやすい墓所にお引越し(改葬)しても良いでしょう。

「大きくて存在感のある、家族や故人の人生を誇れるようなお墓にしたい」という方は、信頼できる石材店とじっくり話し合いながら自由設計でお墓を建てていきましょう。

時には「お墓の大きさやデザインにはこだわらない。安いお墓でいい。それよりも生きている間に楽しく豊かに生活したい」と考える人もいらっしゃるでしょう。そういう場合は、無理して高いお墓を建てる必要はありません。

良心的な石材店であれば、出来るだけ安価でお墓づくりができるよう丁寧に相談に乗ってくれるはずです。

 

 

■価格も工事も仕上がりも。大満足のお墓づくりなら、山野石材へ

 

山野石材ならここが違います!

 

〇安心に妥協しない徹底した耐震施工

〇品質に絶対の自信があるからこそ安心の10年保証

〇霊園・墓地の案内も、お見積りもすべて無料。

〇本社に工場を併設。ご要望にきめ細やかに対応。

〇社員全員が、お客様の‘’思い゜に寄り添うお墓のプロフェッショナル。

 

 

価格に関しても、お気軽にご相談ください。

お見積りはすべて無料。他社で提示された価格もぜひお知らせください。

皆様に心よりご満足いただけるお墓づくりのために、社員一同全力投球してまいります(⌒∇⌒)

 

 

〈お墓ディレクター2級 河野〉

 

大分で安価な永代供養をお探しの方に。永代供養納骨堂 龍音寺「観音堂」

大分で永代供養をするなら。低価格で安心できる永代供養納骨堂をご紹介します!

 

●供養の本音…こんなことでお悩みの方はいませんか?

「一人暮らしだし、親しくしている親戚もいない。自分が亡くなったらお骨はどうなるのかなあ…」

「遠縁の親戚のお骨を預かることになってしまったが、このまま部屋に置いとくわけにもいかないし、

かといってお金をかけてお墓や納骨堂を買うのも…」

「夫の親族と一緒のお墓はいや。死んだあとは一人で眠りたい。」

「先祖代々のお墓に全然お参りに行けず、荒れ放題になっている。何とかしなきゃとは思ってるけど先立つものが…」

「大きなお墓はいらない。出来るだけお金がかからず、管理も楽な供養にしたい。」

 

最近よく聞く供養のお悩みについて、そのまままとめてみました。

文章にするとキツい印象になりますが、供養に対する現代の人々の本音が隠されているように感じます。

 

そんなお悩みほ解決するために今注目されているのが永代供養です。

 


 

少子化、核家族化が進む中で、九州でも年々永代供養のニーズが高まっています。

 

大分では以前は「先祖代々のお墓を守り継いでいく」ことがあたりまえでしたが、最近では永代供養をお探しの方が増えているとか。

しかし、「永代供養」について詳しく知らないのに「最近話題だから…」と安易に選ぶ人もいるようです。

 

まずは「永代供養とはどんなものか」「永代供養のメリットやデメリットはなにか」をきちんと知ってから、ぴったりの供養のカタチを選んでくださいね。

 

 

そこで今回は永代供養について、そして2仏様25万円、1仏様あたり12.5万円という低価格の永代供養納骨堂「霊應塔」についてご紹介します。

 


【永代供養とは】

永代供養とは、親族などお墓の後継者がいない場合も「墓地の管理者が永代にわたってお骨の管理・供養を行うこと」です。

 

最近では、

●子どもがいない、お墓を継ぐ人がいないなどの理由で亡くなったあとに不安を抱いている方

●子どもはいるが、自分たちのお墓のことで子どもや孫に負担をかけたくない方

●夫の親族と一緒にお墓に入りたくない方

●残された人に迷惑をかけないように、生前に永代供養のお墓を契約しておきたい方

●先祖代々のお墓を守っていたが、管理費やお墓参りの交通費など金銭的な負担を感じている方

●お墓が遠方にあり、年齢を重ねたため身体的にも金銭的にもお墓参りが大変という方

●一人暮らしだった縁の薄い親戚の遺骨を抱えており、お骨をなんとかしたいと考えている方

 

も増えています。

そうしたお悩みを解決する供養として近年永代供養が注目を集めているのです。

 


【なぜ、大分でも永代供養のご要望が高まっているのでしょうか?】

 

大分では家族のつながりを大切にする人が多く、これまではそれぞれに家でお墓をもつのが主流で一般的でした。もちろん、そうした考え方が今もなお主流であることには変わりありませんが、最近では子どもたちが都心部で就職してそのまま所帯を持ってしまったり、お子さんやお孫さんがいないなど、お墓を継承が難しいご家庭も増えています。

また、最近増えているのが「お墓のことで子どもや孫に負担をかけたくない」という親心から永代供養をお考えの方。

「子どもが親のお墓の面倒を見るのは当たり前」という世代からすると、「お子さんと話し合ってから決めた方が…」とも思いますが、これも親の愛情なのですね。

まだまだ地方では、ご高齢の方を中心に永代供養塔や合祀について否定的な考え方をお持ちの方がいますが、若い方や都心部にお住まいの方は違和感なく受け止めていらっしゃるようです。

 

少子化、核家族化が進む中でこうしたお悩みをお持ちの方はますます増えていくことが考えられ、永代供養の需要がさらに伸びていくことは確実でしょう。

 


【永代供養にはどんな特徴があるの?】

 

永代供養には下記の①~⑤のような特徴があります。

①継承者がいても、いなくても、申し込むことができます。

②申込者が亡くなる前(生前)に申し込むこともできます。

③お墓の後継者がいなくても、管理者が永代にわたって管理・供養をしてくれます。

④従来のお墓に比べて安価な場合が多いようです。

⑤宗旨・宗派を問わず申し込めるところが多いようです。

 


【永代供養にすると必ず他の人のお骨と一緒に納骨されちゃうの?】

永代供養=合葬墓(合祀墓)というイメージを持っている方もいますが、そうではありません。

永代供養墓には大きく分けて合葬(合祀)型、単独型、集合型の3タイプがあります。

 

●合祀型(合葬型)

永代供養塔などの納骨場所に、血縁のない人たちのお骨が一緒に埋葬されるタイプのお墓です。

お骨を骨壺から出してたくさんの人のお骨と一緒に埋葬しますので、一旦合祀してしまうとお骨を取り出すことはできません。

個別のスペースや墓石を必要としないため低価格な場合が多く、最初から合祀する場合はかなり安価になります。

 

●単独型(個人墓)

お骨を個別のお墓や納骨堂などに埋葬し、一定期間が過ぎると別の供養塔などに合祀して永代に供養するタイプです。

契約の期間内であれば普通のお墓や納骨堂と同じように使えますので、普通のお墓と永代供養の両方の魅力を併せ持ったタイプと言えます。

合祀するまではお骨のお引越しなども可能です。

管理費などを支払えば個別安置期間を継続できる場合も多く、またずっと合祀せず、個別のお墓や納骨堂に安置したまま永代にわたって供養する永代供養もあります。

 

集合型(共同墓)

お墓や永代供養塔などの納骨スペースに個別の骨壺でご遺骨を安置します。お骨は個々に安置されますが、お参りする際は観音様などのモニュメントや集合型の献花台などにお手を合わせることになります。

 

 


【永代供養のメリットは?】

 

〈安心〉

●後継者がいなくても管理者が永代にわたって供養・管理をしてくれます。

普通のお墓の場合、年に数回お墓参りに来てお掃除をしたり、お墓のメンテナンスなどにも気を配る必要があります。しかし、永代供養の場合は墓所の管理者が代わりにお掃除、管理、供養を行ってくれますので、お墓が荒れ放題になるなどの心配もいりません。

 

〈安価〉

●価格が安い場合が多く、管理費も必要ありません。

価格面の安さも永代供養の大きな魅力です。

でも不思議ですね。

なぜ供養をお任せできて、管理費も不要なのに低価格なのでしょうか?

その理由は個別の墓石や納骨壇などが必要ない点。合祀の場合は供養も合同で行いますし、管理料や寄付金なども基本かかりません。

しかし、個人墓などの場合は価格もそれなりにかかりますし、霊園や寺院によっては管理費が必要な場合もあります。

最初に確認しておきましょう。

 

〈生前申込〉

●亡くなったあとの不安を払しょくし、安心して余生を過ごせます。

永代供養の場合、生前に申し込むことができる施設がほとんどです。

元気なうちに、自分の目で納得できる終の棲家を選ぶことができるため、安心して余生を楽しむことができることも魅力です。

 

〈寂しくない〉

●たくさんのひとがお参りに来てくれます。

特に合祀墓の場合はたくさんの人と一緒に埋葬されますので、いろいろな方がお参りに来てくれます。

一人で眠って、お参りにも来てもらえずさびしいお墓になるのは嫌だ…という方には良いでしょう。

 


■永代供養墓選びのポイントを教えます。

 

●実際に見学に行きましょう。

パンフレットやホームページに書いてあることだけでなく、実際に見学にいき、自分の目で外観、立地、周囲の環境などを確認しましょう。

永代にわたって供養してもらうので、住職や管理者と実際に話をして「ここなら大丈夫」と安心できるところを選びましょう。

 

●料金は適正ですか?遠慮なく質問しましょう。

「価格の安さ」につられて契約したものの、あとで後悔した…ということにならないよう、価格だけでなく、供養や交通アクセスなど総合的な視点で判断しましょう。

不安なこと、わからないことがあれば随時しっかりと説明を受けましょう。信頼できる管理者であれば必ず丁寧に説明をしてくれるはずです。

 

●どのような供養をしてもらえるか確認しましょう。

個別の骨壺で安置される期間はどれくらいか、どの宗旨宗派で供養をしてもらえるのか、合同供養祭は年に何回、どのような形で開催されるのか、お参りはどこに向かって行うのかなどなど。 供養の方法は自分では選べないので、事前にきちんと確認しておきましょう。

 

●きちんと契約を交わしましょう。

口約束で終わらず、きちんとした書面で契約をしてください。

契約後に、永代供養墓使用証明書またはそれにあたるものを発行してもらえますので、失くさないように保管しましょう。

 

 


大分駅から車で15分の好立地に佇むやすらぎの終の棲家

 【永代供養納骨堂 龍音寺「観音堂」】

 

観音堂の魅力① 1仏様12.5万円の低価格。

ご家族ごとに個別の納骨壇が用意され、お二人様用25万円~、

お一人様に換算すると12.5万円という安心価格。

追加の料金は一切発生しません。

●別塔/25万円(2仏様まで収容)

●小/30万円(2仏様まで収容)

●大/50万円(4仏様まで収容)

 

観音堂の魅力② 後継者がいなくても安心の永代供養

 

観音堂の魅力③ 大分ICより車で5分、大分駅より15分。

お参りにも便利な交通アクセス。

観音堂の魅力④ 檀家にならなくてもOK。

宗派を問わずどなたでも購入できます。

 

お寺の納骨堂ですが、宗旨宗派を問わずご購入いただけ、檀家になる必要もありません。

各家族ごとの納骨壇に個別の骨壺でお納めします。


 

観音堂の魅力④ お参りは手ぶらで。管理費も必要ありません。

清掃や花の活け替えなど管理はすべて龍音寺にて行います。

遠方に住んでいて、お墓参りができない方、お墓の後継者がいない方も安心です。

 

 

大分で永代供養をするなら!こちらから→龍音寺 永代供養納骨堂「観音堂」

 

手元供養や永代供養をお探しの方は山野石材「ひらお店」へ

「手元供養」という言葉を耳にしたことがありますか?
手元供養とはその名の通り、ご遺骨やご遺骨の一部を入れた加工品を身近に置いて故人を偲ぶ新しい供養のカタチ。
少子高齢化や住宅事情の変化などにより供養環境が変化するなかで、
「お墓参りにはなかなか行けないけど、手元で故人を偲べる。」
「家が狭いので大きなお仏壇は置けないけれど、
手元供養ならいつでも故人を身近に感じながら心のこもった供養ができる」と今話題を呼んでいます。

  

特に近年では、永代供養や散骨などが注目される一方で、

「残された方々が故人に語り掛けたり手を合わせたりする場所がなく、寂しさを募らせている」という話もよく聞きます。

そういう場合も、永代供養や散骨に手元供養を組み合わせることによって、
残された遺族の悲しみを和らげることができるようですね。

  

 

  

【こんな方に、手元供養はおすすめです】
●お墓を持っているが、故人をゆっくり偲ぶために手元にも置いておきたい
●お墓が遠方にある、または体力的、金銭的な事情で、なかなかお墓まいりに行けない
●お墓の継承者もないので、お墓じまいをしたい。
●経済的な事情でお墓を建立できないが、供養はきちんとしたい。
●本人は散骨、樹木葬を望んでいるが、何も残らないのは寂しい
●合祀墓を考えているが、何らかの形で個別の供養もしたい。
●お墓の後継ぎではないが、手元で両親の供養をしたい
●マンションの部屋にマッチする、おしゃれな供養を探している。
●仏壇を置くスペースはないが、代わりになるものが欲しい。
●大切なひとを亡くしたため、故人の遺骨を手放せないでいる。

 

山野石材では平尾霊園から徒歩3分の「山野石材ひらお店」にて、お墓だけでなく手元供養もご案内しているんですよ(⌒∇⌒)

 

 

例えば山野石材オリジナルの手元供養「想」「紡」。

 

木の香りとぬくもりに包まれるブック型の手元供養。場所を取らず、コンパクトで、ワンルームのマンションなどでも心のこもった供養ができます。

 

 

並べて、重ねて、握りしめて。手のひらサイズの手元供養「紡」

    

そのほかにも現代の住宅事情やそれぞれの供養への思いを形にした様々な手元供養をご提案しています。  

  

 
 
さらに、これから納骨先をお探しの方に、永代供養・樹木葬に手元供養を組み合わせたご供養もご提案していますよ(⌒∇⌒)

 

 

福岡のお墓づくりはもちろん、

樹木葬や永代供養、手元供養が気になる方も、ぜひ山野石材へお尋ねくださいね(^▽^)

 

詳しくはこちらから

 

 

福岡で永代供養を選ぶなら。安心・低価格の清谷寺「霊應塔」

“合祀じゃないのに価格も安い”――福岡で永代供養をお探しの皆様に。

【清谷寺 永代供養塔「霊應塔」のご紹介】

 

供養について、最近こんなお悩みの声を聞きます。

「結婚していないし、兄弟もいない。自分が死んだあとお骨はどうなるんだろう…」

「ほとんど会ったことのない親戚のお骨を預かることになったけど…正直、供養にお金が掛けたくない」

「無宗教だし、お墓まいりに行くことも無いので、お墓は購入したくないが

お骨を納める場所は確保しておきたい」

「都心に家を買ったので故郷に帰る予定はないが、両親が亡くなったあと故郷のお墓はどうしよう」

このようなお悩みをお持ちの皆様に、いま注目されているのが永代供養です。

 

■福岡でも注目を集める「永代供養」とはどのような供養でしょうか?

 

最近、テレビや雑誌などで「永代供養」という言葉を目にすることが増えてきましたが、「永代供養」とは具体的にはどのような供養でしょうか?

「お墓の管理もしなくていいし、価格も安いんでしょ?永代供養がいいわよ」とよく調べないで決めてしまうと思わぬ落とし穴も…。

お墓や供養は自分だけでなく、家族・親族、そして子どもたちの将来にも関わってくる大切なことです。永代供養について正しい知識を身につけ、きちんと調べて納得してから選んでくださいね。

 


 

永代供養とは、後継者がいなくても墓地や納骨堂の管理者が永代にわたってお骨の管理・供養を行ってくれることを言います。

以前はお墓は子孫が守り継いでいくものでしたが、最近では核家族化の進行や少子化によって「お墓を管理してくれる人がいない」「自分が亡くなったあと、お墓が無縁仏になったらどうしよう」不安を感じる人も増えてきました。

そんな悩みを解決するのが永代供養です。

 

■永代供養はこんなお悩みをお持ちの方に注目されています。

 

●子どもがいない、もしくは娘だけで嫁いでしまいお墓を継ぐ人がいない。

●亡くなったあとに、お墓のことで子どもや孫に負担を掛けたくない。

●経済的に厳しく、お墓のことにお金を掛けられない。

●一人暮らしなので、生前に自分が亡くなった後の準備をしておきたい。

●嫁ぎ先のお墓はあるが、一緒に眠りたくない。

●縁の薄い親族の遺骨の埋葬先に困っている。

●故郷から遠く離れたところに暮らしていて、もう戻ることはないが、両親は故郷で眠りたいと言っている。

 

 

■納骨堂でもお墓でもできる!永代供養の種類

永代供養というと石塔や観音像などの下に設置された納骨場所に、血縁のない方たちのお骨と一緒に埋葬される「合祀(合葬)」をイメージする方も多いようですが、実は永代供養にもいろいろなタイプがあります。

 

●合祀(合葬)タイプ

最初から合祀墓にお骨を埋葬する場合と一定期間骨壺のまま安置し、期間が過ぎた後に骨壺からお骨を取り出して合祀墓に移す場合があります。

一旦合祀するとお骨を移動することができなくなりますので、将来他のお墓に移す(改葬する)可能性がある場合は合祀タイプは選ばない方が良いでしょう。

 

●個人墓タイプ

現在お持ちの個人のお墓や納骨堂で、永代供養をつけることができる場合があります。

多くの場合は個別のお墓に一定期間安置したのち、期間が過ぎると合祀のお墓に移されますが、契約期間内であれば普通のお墓や納骨堂と同じように使用することができます。また管理費を払えば個別安置期間を延長できることも多いようです。

ずっと合祀をせず、個別のお墓のまま永代供養を行うところもあります。

 

●共同墓タイプ

こちらも個別の骨壺で納骨しますが、単独のお墓や納骨堂とは少し異なり、永代供養塔の中に設置された納骨棚に個別に安置したり、同じデザインの石碑や石塔に安置し、それを集合させて一つのお墓の形を作るなどをするタイプです。

モニュメントの前などに祭壇や献花台などが設けられており、お参りの際はそこに献花したり手を合わせることが多いようです。

 

■供養の悩みを解決!ますます人気が高まっている福岡の永代供養事情

福岡でも「自分が亡くなったら永代供養にしたい」という人が年々増えています。

その理由はやはり「お墓の管理を継いでくれるひとがいない」「お墓のことで子どもに迷惑をかけたくない。」「一人暮らしなので亡くなったあとが不安」という方が増えていることにあるようです。

 

そのほかに永代供養のメリットとしては

●価格が安い

●お参りに来る方が絶えにくい

●供養面が安心できる

などがあります。

 

 

■増えるお墓じまい。取り出したあとの納骨先に永代供養を選ぶ人が増えています。

最近、先祖代々のお墓を解体してお骨を取り出し、別の納骨先にお引越しする、いわゆる「お墓じまい」をする人が増えています。

その理由は

「将来お墓を管理する人がいなくなる」

「お墓が遠くにあってお参りができない」

「お墓が遠方にあるため、近くのお墓や納骨堂に移したい」

「分散しているお墓をひとつにまとめたい」などが主ですが、

「お墓の管理に手がかかるし、管理費も払い続けたくない。永代供養ならお墓の管理をしてもらえるし、管理費もかからないので安心」

と永代供養を選ぶ人もいらっしゃるようです。

 

■価格が安い永代供養墓や納骨堂は合祀(合葬)がほとんど

比較的価格が安いことも永代供養の魅力のひとつです。

しかし、価格が安価で済む理由は、個別のスペースや墓石代などが必要じゃないからで、安価な永代供養はますそのほとんどが合祀(合葬)となります。。

合祀のお墓の価格は一般に1仏様10~30万円程度で、その後の管理料も基本的に不要です。

たまに驚くほど低価格の永代供養を見かけますが、その場合ほとんどが合祀墓と考えて間違いないでしょう。

 

■永代供養を選ぶ際の注意事項

永代供養を選ぶ際のポイントは基本的に通常のお墓と同じ。

「①立地」

「②価格」

「③お墓や納骨堂のデザイン」

「④埋葬方法」

「⑤宗派」

「⑥供養内容」

などになります。

 

●立地/永代供養の場合、供養や管理をおまかせするわけですから、お墓参りをする回数は普通のお墓より少ない場合が多いようです。そのため交通アクセスを重視しない人も多いようですが、「お墓参りに行きたい、来てもらいたい」と考えるなら近場の交通アクセスが良いところが良いでしょう。

逆に「そんなに便利なところでなくても良いから、のびのびとした環境の良いところで眠りたい」と考える場合は、静かで自然豊かな墓所が良いかもしれません。

お墓選びのポイントを決めてから、目的に合ったお墓を選びましょう。

 

●価格

家族と話し合って、ある程度の価格帯を設定しておきましょう。最初の支払いは安価に設定されていても、その後別の費用がかかってくる場合もあります。

永代供養の場合、管理料不要の場合が多いのですが、生前購入の場合は最終納骨者が納骨されるまでは管理料が必要な場合もあります。事前に確認しましょう。

 

●供養内容

お寺や霊園によって供養内容はまちまちです。霊園の場合は宗教宗派不問というところも多いのですが、合同供養祭などは霊園が手配する宗派にのっとって供養が行われることになります。

お寺の場合は基本的にその寺院の宗派のしきたりでご供養をしますが、寺院の敷地内にお墓や納骨堂があるため丁寧にご供養をしてくれるところが多いようです。

 

■福岡・清谷寺 永代供養塔 霊應塔の魅力

 

永代供養について説明してきましたがいかがでしたか?

「結局どこがいいのかしら…」とお迷いの方に、おすすめの永代供養をご紹介しましょう。

福岡県糟屋郡久山町、「トリアス」から徒歩圏内にある禅宗のお寺「清谷寺」の永代供養塔「霊應塔」です。

 

魅力①低価格

清谷寺霊應塔の一番の魅力は、なんといっても価格が安価なこと!

合祀(合葬)しない個別供養なのに1仏様25万円、しかも管理費不要です。

 

魅力② 檀家にならなくてOK

「お寺の永代供養なら、利用する際檀家ならなければいけないんじゃないの?」とご心配される方もいらっしゃいますが、清谷寺 永代供養塔「霊應塔」は、檀家様以外の方も、宗旨宗派問わず自由にお申込みいただけます。もちろん、加入後に檀家になることを強制されることもちろんありません。

日本最初の禅寺「聖福寺」の末寺という由緒あるお寺で丁寧に供養してもらえるのもうれしいですね。

魅力③ 合葬しない安心供養

永代供養を行っている霊園・お寺の多くはそのまま、または一定期間経過後に合葬(合祀)されますが、霊應塔はずっと個別の骨壺のまま安置し、ご供養します。

年2回の合同供養祭のほか、毎月霊應塔の前で読経するなど、お寺ならではの丁寧な供養も魅力です。

 

魅力④ 生前のお申込みも可能

まだお骨がない場合もお申込みいただけます。生前に納骨先を決めておくことで、安心して充実した毎日を過ごすことができます。

 

清谷寺 永代供養塔「霊應塔」の詳しい情報はこちらから